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2012年7月

2012年7月30日 (月)

特養老獅子舞共演

特養老獅子舞共演
特養老獅子舞共演
施設内での獅子舞共演の様子。

施設利用者やその家族、また木祖村の皆さんが 集まった中で盛大に披露されました(^o^)

子供から大人までみんなが楽しんだひとときだったかと。


他にも子供たちによる鳴子踊りの披露などもあり、賑やかな夏祭りになったようです!

2012年7月29日 (日)

本日の木祖村薮原



本日、木祖村にある特別養護老人施設にて夏祭りが開催されており、下獅子、上獅子ともに招待されました。
とりあえず夫婦獅子を!

宵祭りのひとコマ

宵祭りのひとコマ

親子&兄弟を撮ってもらいました!

カメラマンの松原さん、毎年ありがとうございます。

Photo

  

また、今年は部長や頭のありがたい計らいにより、水色の役員6人にもザンザを与えてもらいました。

通常四役頭の9人が身につけるものですが、今年は製作数量も多目にしたためでしょうか。ありがたく身につけ、一緒に薮原の街並みを彩りました。

ただ、横梃子をやりながらでは手に持ったり腰に提げたりは難しいため、もらった7月7日の晩に長さ調整のため、かなり短くカットしちゃいました!

また雨も予想されていたため、今年はカッパまで着せて2日間着用しました。

雨に当たった先の部分が色落ちし、珍しい4色ザンザの完成!?

Photo_3 Photo_2

 

 

2012年7月21日 (土)

役員引継会

本日21日夜、役員引継会が開催されます。

7月10日の片づけ後、24年度の三役で決めた25年度役員が発表されました。

過去は役員15人中のほとんどがガラっと変わってましたが、ここ2〜3年は何かと変更点や改善点が多いため、今年の課題や重要事項を同じ人で引き継ぐ方法として『留任』や『再任』役員が選ばれました。

副部長・山林部長・そしてワタシの役である庶務部長は留任。
頭長は過去に二度頭、近年には副部長・会計も経験した先輩が。一昨年度頭長を経験した後輩もサポート役の頭として再任。
会計も二度目の先輩。

初めて役員になる者もいますが、経験者と若い力でこの25年度も役員中心に頑張っていきたいと思います。


まずは今夜、引継…というより飲みがメインになりますが、行ってきます!

祭礼写真ログ 9日本祭りその2

上獅子との寄合い前、上獅子屋台運行の見せ場です。

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上獅子を待つ四役頭のメンバー。

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お神輿巡幸の様子。

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夜の屋台運行。

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9日本祭りは夜からシトシト雨が降りましたが、大雨になることもなく進みました。

若干・・・少し・・・実際近年ではかなり遅い時間まで掛かってしまいましたが、何とか今年度の祭礼も無事終了。

夜は横梃子、寄合いの笛・太鼓という役割があったため、写真を撮ることができませんでしたが・・・。

 

 

祭礼写真ログ 9日本祭りその1

9日本祭りの門出。

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恒例の四役頭。

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こちらも恒例の??横梃子四人衆。

四人のうち一人が遅刻したため・・・宵祭りに俺の指導??で新たに横梃子の魅力にハマッた若者を入れて撮影。遅刻した東後主任は撮影に間に合いませんでした。

(ちなみに2枚目の写真、一人体格の良い彼はまわし場係りです。どうしても写りたいとのことで梃子を持って撮影。近い将来、本当に横梃子できるかも????)

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お神輿との寄合いで、笛主任と一緒に笛を吹きました。

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上獅子の横梃子と下獅子の横梃子の違い。

ちょっと極端かもしれませんが、上は自分が使っている梃子。屋台を引っ張る力が無い登り坂などで効果を発揮する細い梃子です。これで充分舵取りできます。

下は上獅子の梃子。あの急で曲がりカーブの多い下り坂の舵を取るには、このくらい太くないといけないようです。

自分には腕の力が無いので、この太い梃子は扱えないでしょう・・・。

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次ログに続く。

 

祭礼写真ログ 8日宵祭り

いよいよ藪原祭り。

8日下獅子会館前での門出の様子。

部長の挨拶、祭紀部長の乾杯でお神酒を飲み、屋台とメンバーを塩で清め、屋台運行をスタート!

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 薮原町並みでの屋台運行の様子。(祭紀部長と副部長2人、そして後ろには世話役*)

*世話役とは、勝手に命名しましたが昨年の祭紀部長のこと。屋台運行を熟知した先輩が屋台周りに居ると居ないとではスムーズな運行ができません。

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大坂屋での寄合い後、屋台の進行方向を変えているところ。 

屋台の上部が回転する仕組みです。

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上獅子の花形、祭礼部長と上獅子を撮りました。

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宵祭りは夕方まで晴れておりましたが、2回目の上獅子との寄合い前に夕立にあい、1時間近く土砂降り状態・・・。

最後の引き上げの際には止みましたが、路面が濡れた状態であり横梃子には良くない状況でした。

が、引き上げのメインであるカーブ2箇所は無難にこなすことができ、8日宵祭りはほぼ時間通りの屋台運行ができました。

 

祭礼写真ログ7日

 

7日屋台組立の様子

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 転作センターに飾られた祭壇

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 昨年は時間の都合で行なわれなかった祭礼団体の役員あいさつ回り。

 一昨年まではそれぞれの団体の会場で行ったり来たりしておりましたが、今年は下獅子の会場である転作センターへ一同に会して行なわれました。

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この日しか撮れない夫婦獅子

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 下獅子三団体の家習い。

 新入部員3人の紹介、三団体の役員紹介なども行なわれ、最後には獅子舞の練習(披露)がなされました。

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 家習い後、獅子頭を天幕に縫い付けたり鳴り物のチェックを行なったり最後の準備をし、祭紀部長が一年間悩み続けた末に決めた祭礼当日の役割や寄合いメンバーを倶楽部長から発表。

 そして最後に部長から役員と新人へ法被が手渡されました。

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祭礼写真ログ6日

 

7月6日町内回り後の最後の練習

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頭4人による鳴り物。

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この日は鋭気を養うため、豪華な料理も用意し、部員全員でおいしい料理とお酒で盛大にお楽しみ会を行ないました。

そして最後には・・・会場を暗くし、頭が照らした提燈のみの明かりのもと、名簿順で若い部員から一人一回ずつ精一杯の獅子舞を披露し合い、お祭りへのモチベーションがグッと上がりました!

 

2012年7月16日 (月)

振り返り その③

大事な話を忘れてました。

まず反省
幸い大きな事故や怪我がなく済んだものの、9日夜の上獅子との寄合い後、下獅子の屋台が通過する際に屋台がぶつかるところでした(>_<)
屋台同士の接触は免れたものの、置いてあった横梃子に当たって大きな『メリメリッ』という音がし、上獅子屋台の一部に傷が入ったとのことでした。
必死で横梃子で舵取りしましたが、スピードが速くブレーキ役もいなかったための結果。もう数センチズレていたら大惨事になるところでした。
腕の無さと役割の徹底を感じたところです。来年の反省、課題として引き継ぎます。

ご迷惑をお掛けしすみませんでした。

動きながら上獅子と下獅子の屋台の間に挟まり、足と腕はブツケましたが自身もギリギリ抜けられたこと、奇跡的にけが人がなかったこと、不謹慎かもしれませんが、寄合いの醍醐味を体一杯感じれたことを体験したとプラスに捉えます(^_^;)


それから振り返りで大事なことを伝えます。

八幡倶楽部員は元より、この一年間トップとして倶楽部を引っ張ってくれた伊倉部長、そして部長を支えてくれた岩原・川口両副部長、当日は見事な采配を見せてくれた高柳祭紀部長、大事な倶楽部運営を担当してくれた藤澤会計部長。また中心となって倶楽部を底辺から支えてくれた岩原頭長と頭の川口くん・上垣外くん・寺澤くん。
自分も庶務部長として役員の一役をこなしましたが、四役頭の努力無くしてはみんなが楽しんだ、悔やんだ、また来年も!と言う気持ちが溢れた薮原祭りにはならなかったです。
改めて役員の皆さんの努力と結束に感謝致しますm(_ _)m
お疲れさまでした。

振り返りその2 感謝

引き続き振り返り

倶楽部の若い衆の活躍や成長にも嬉しく感じ、そしてライバルが増えたことで『自分も負けてられない』気持ちが復活し、来年も更に気合いの入った祭りになりそうです。


若い衆だけじゃなく、今年も小中学生・高校生の存在が大きく、鳴り物を始め獅子舞や屋台運行に欠かせない『追い梃子』『綱』更には『かけ声』にも沢山協力してくれました。
とても頼もしい存在です!
彼ら、彼女らがあと数年後には薮原祭りを支える重要な人材であることは間違いなし。本番のみならず練習からも沢山参加してくれて、とても助かりました!
ありがとうm(_ _)m


9日最後の引き上げの際に強く感じたこと。
今までは『昼間に居なくて夜だけ屋台に戻ってくる』っていう存在だけだと思ってた人も多かったでしょう…鳩友会や鳩親会の先輩方。
それぞれの役割やそれぞれのお祭りがあり、全員が屋台に居ることは難しいことですが、今年も引き綱を一緒に引いたり、大事な場所では的確なアドバイスをしてくれたり、最後暗い中での横梃子衆には提灯などで足元をずっと照らしてくれたり。
とっても大事な存在です。なので自分たちも思い切って楽しめるのだと。そうやって引き継いでいきたいと改めて思いました。ありがとうございます、感謝してます。
m(_ _)m

来年もこうやって三団体がそれぞれの立場で協力しあっていけたら素晴らしい祭りになることは間違いないでしょう!


最後に…薮原区民の皆様、下町の皆様、遠路からお越しのお客様、毎年楽しみに観に来てくれるギャラリーの皆様、今年は少し…少し…遅い時間までのお祭りとなり、大変だったと思います。
最後までお付き合いいただいたこと、美味しいご馳走を振る舞っていただき、沿道で応援してくださり、祭礼団体員の力になっていただいたことに感謝申し上げます。


皆さん、二日間、そして一年間お疲れさまでした。
来年の祭りに向け、勉学に・仕事に・家庭にそれぞれ頑張りましょう!

※自分が撮った写真はデータ整理後に載せます。しばしお待ちを!

改めての振り返り

改めての振り返り
改めて…
7月8日、9日の薮原神社例大祭を振り返りたいと思います。

昨年のような祭りと同時に梅雨明け…とはならず、宵祭りは夕方からどしゃ降り、本祭りはほんのりお湿り程度の雨。
それでも二日間大きな事故も怪我もなく無事に屋台運行ができました。

まずは自分の話。
今年は横梃子の花形とも言える『東前横梃子主任』に自分の兄である祭紀部長から選ばれ、また西前・東後・西後の梃子主任三人も自分が頭長だった平成二十年度の頭三人が偶然にも選ばれ、気合いも十分、それぞれ思い出にも残る祭りに屋台運行になりました。
寄合いでは8日宵祭りの役割は特になし。ビデオ撮影に専念。

9日本祭り
①澤田での神輿との寄合いで笛主任と共に笛
②日野屋 上獅子との寄合いで三番目の獅子(倶楽部入って三番目の獅子は初!)
③夜の上獅子寄合いで鳩友会の先輩と笛(夜の上獅子寄合い笛も倶楽部代表という名誉。もちろん選ばれたのは初!)
④夜 神輿との最後の寄合いで大太鼓

と…寄合いの場所まで横梃子をやりながら、慌てて寄合いで役をこなす。言い方はおかしいですが、こんな感じで祭紀部長にこき使われた??!一日でした。
(まぁこき使われた分、経験にも自信にもなり、勝手に皆から認められたと思ってます!)

また練習時から若い衆には沢山の激を飛ばしました。獅子舞や太鼓のたたき方、笛の吹き方など、精一杯取り組んでもらいたくて。
時々キツくした時もあったかもしれませんが、よく最後まで諦めずに頑張ってくれた!と感謝したい。
また横梃子も新たに経験することができた若者もおり、徐々に世代交代&若い衆の成長を感じました。

※写真は高校生が撮ってくれた横梃子を楽しんでいるワタクシ。
撮ってくれた高校生(MITSURUくん)ありがとう(^-^)

2012年7月10日 (火)

礼状書きナウ

礼状書きナウ
祭礼時にいただいたご祝儀のお礼状を書いてます。

心温まるお心遣い本当にありがとうございます。

片づけナウ

片づけナウ
二日間大活躍の屋台も役目を終え、屋台小屋に納められました。

これから慰労会で一杯のみながら二日間を楽しく振り返ってきます。

平成24年度薮原神社例大祭

7月8日、9日に行われた恒例の『薮原神社例大祭』

晴れ・曇り・小雨・どしゃ降り、様々な天候のもとではありましたが、無事終了することができました。

改めて上獅子、御神輿、下獅子の三団体と薮原区民の一致団結の元、また下獅子八幡倶楽部、鳩友会、鳩親会、下町区民の皆さんの結集の賜があってからこそだと実感しました。

また、祭礼団体員のみならず沿道で応援してくれた皆さん、おもてなしをしてくれたご家庭、そして自分たちを支えてくれた家族の力がなければ成し得なかった成果だと思います。

関わった皆さん、本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。

まだまだ至らぬ点もあり、反省すること・精進することもありますが…
詳しい部ログは落ち着いたところで写真を載せながら振り返りたいと思いますm(_ _)m

2012年7月 9日 (月)

本祭り上獅子との寄合い

本祭り上獅子との寄合い
日野屋さん前の寄合いです。

ニッカ

ニッカ
いよいよ本祭り。
頭は新調したお揃いのニッカで気合いを入れてます!

雨も降りそうな気がしますが、みんなの熱い気持ちで楽しくこだわりのある一日にしたいと思います!

2012年7月 8日 (日)

宵祭り終了

事前の天気予報は雨模様…

雨を覚悟して臨んだ宵祭りは人々の期待を裏切りそうで裏切らない、そんな天候でした。

朝はとても涼しく、いつ雨が降るかなぁと思っていたところ急に晴れ間が覗き、『また去年みたいに晴れて暑い?』と思った矢先、夕方にスコール並の大雨に合い、『やっぱ薮原祭りだね』って納得できる、晴れも曇りも雨も経験できた一日でした!

今年は横梃子の花形『東前横梃子主任』に選ばれ、かつ若い衆への指導係として意識を持って一日を終えました。

また、宵祭りは寄合いメンバーにも選ばれていなかったから、デジカメやビデオカメラを片手に記録係も行うことが出来たと思う。

梃子で体は悲鳴を上げてますが、明日9日本祭りも盛大に行いたいと思います!

薮原祭りナウ

薮原祭りナウ
いよいよ薮原祭り!
楽しく、こだわった二日間にしたいと思います。

2012年7月 7日 (土)

最後の準備ナウ

最後の準備ナウ
獅子頭と天幕を縫いつけてます。

屋台準備終了

屋台準備終了

とりあえず屋台周りの準備終了!

これから一休みして4時から家習いに臨みます!

祭礼準備ナウ

祭礼準備ナウ
これから屋台組立!

竹切り・竹立て

竹切り・竹立て
竹切り・竹立て
7日午前中
役員たちが屋台の尻尾になる、薮原神社の鳥居に立てる竹を採りに行ってきました。
そしてお昼に神社に竹を建てました。
(山林部長からリアルタイム写メが届いたので、竹を神社へ運搬し建てている様子を掲載。)

7月6日町内回り&練習

7月6日町内回り&練習
7月6日町内回り&練習
7月6日町内回り&練習
7月6日町内回り&練習
7月6日の町内回り(小木曽地区)の様子。

そして最後の練習風景と6日に飾り付けられた祭壇の様子。

2012年7月 6日 (金)

上・中・下三団体交流会

7月4日、転作センターにて各祭礼団体同士の交流会が行われました。

上獅子・下獅子の楽団や獅子舞を披露し合い、美味しいビールを飲み、最後には神輿を中心に全員で祝い唄を歌い、盛大に開催することができました。

このところ予定が立て込んでおり、3日から5日の練習はかなり遅くからの参加となってしまい(>_<)

今日6日はいよいよ二度目の町内回りを予定!
(雨が………)

2012年7月 3日 (火)

頼もしい後継者

頼もしい後継者
昨日の練習部ログで紹介した、後継者たち。

祭礼当日も中高生が中心となり、屋台運行を支えてくれることでしょう(o^∀^o)


本日…というか今週は激務のため練習参加が遅くなりそうです(>_<)

今日3日はここまで苦労してきた頭の中休み日。
若い衆が中心となり練習を行いました。(最後しかわからないけど…)


明日4日は上獅子・お神輿・下獅子の交流会を予定してます。

上町の注連縄

上町の注連縄
下町・中町に次いで上町の注連縄。

上獅子の祭礼団体『神風講社』が主体となって立てました。


各町内に設置された注連縄は結界の意味でもあり、祭礼当日薮原地区内は邪気が払われた神聖なる区域となります。

その中を『上獅子』『下獅子』の屋台と『お神輿』が通り清めます。


あと5回寝ると薮原祭り…。

7月2日

本日のおすすめメニューは…

KS君特製豚骨醤油ラーメン。


実は今年度、新たに部員として倶楽部に入ったKS君が得意の腕前を披露し、練習に参加した部員へ手作りラーメンをご馳走してくれましたo(^-^)o
美味しかったです!
(写メ撮り忘れました…)


以前投稿した、8月の役員会でも頭のP君一家がラーメンをご馳走してくれましたが、八幡倶楽部に関連者にシェフ並の腕前がある人が多いことが頼もしく、また今後も期待できる逸材だと感じました。
もちろん祭りの後継者としても!


さて…3日の部ログで詳しく載せようかと思いますが、今年も練習会場が転作センターに移動した日から『心待ちにした小中学生・高校生』が多く集まり、積極的に鳴り物や獅子舞の練習に参加してくれます。

将来、自分たちの後を受け継いでくれる頼もしい逸材です!

2012年7月 2日 (月)

中町の注連縄

中町の注連縄
下町同様、中町でもお神輿の祭礼団体『尊神会』が6月30日に注連縄を建てました。
その写真です。

あと一週間

あと一週間
いよいよ残すところ一週間となりました。

昨日7月1日は我が町内でも注連縄や提灯などを設置しました。

昨日に限って雨となってしまいましたが、無事作業も終了。

薮原の町並みは提灯などが飾り付けられ、お祭りムードも高まってきました!

2012年7月 1日 (日)

お注連たて・町内回り

お注連たて・町内回り
6月30日、薮原地区内では各町内ごと、また祭礼団体ごとにお注連たてが行われました。

わが下獅子八幡倶楽部も先日作った注連縄を転作センター前に飾り付けました。

その後夜には恒例の町内回りを行い、下獅子屋台が通れない地区を巡回しました。

いつもの車両が使えず、ダンプに太鼓を載せて巡回しましたが、天気にも恵まれ無事に終えることができたかと。

【今年は一部、獅子舞の間違いや不手際があったこと、ご祝儀やお神酒なと振る舞っていただいたにも関わらず、無礼を倶楽部員一同心よりお詫びいたします。】

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